SOLD OUT
¥498
これがビール会社の新定番!
ホップ薫るジンソーダが満を持して登場!
富士箱根の大自然の恩恵を受けた地下水を仕込み水として使用し、なめらかで上質な口当たりを実現。
さらに、サステナビリティを重視し、自社ソーラーパネルで作られたクリーンエネルギーで蒸留工程を行っています。
自社発酵タンクからベーススピリッツを作り、丁寧に蒸留をかけることでより上質なスピリッツを作り上げています。
そのスピリッツにベースとなるジュニパーベリーを漬け込み、ビール会社として培ったノウハウを使用し、
ホールホップ(ペレット状に加工されていないホップ)をジンバスケットで蒸気抽出することで、柑橘やトロピカルな香りをふんだんに引き出しました。
その他レモンピール、生山椒含む11種類のボタニカルを使用することで味に奥行きを持たせています。
カラーリングは白く霞がかった半透明。ホールホップの香りが立ち込め、口に運ぶと様々なボタニカルの上品な香りが調和を織りなし、鼻を抜ける。
後味は驚くほどスッキリとしていて、料理のペアリングでも邪魔をすることなく存分に楽しめる一杯となっています。
ラベルデザインはフランス人イラストレーターLUCILLE CLERC。彼女のイラストは時間、正確さ、緻密さを必要とし、すべてが手作業で時には一枚に、時には断片的に大きなスケールで描かれます。
植物のイラストが多く、イギリスの王立植物園のイラストやフランスの香水・アロマブランド「ディップティック」の壁画デザインなどを担当しています。
今回のデザインはジンに使用したジュニパーベリー、ホップ、レモン、コリアンダーなど11種類すべてのボタニカルが1本の蔓でつながり複雑に絡みあってそれぞれが存在感が
ありながらも一つの世界を作っている様がこの製品を象徴しています。
自然との調和、現代社会が向き合うべき課題に対し、このジンソーダと共に向き合い、歩んでいく。
味わいとメッセージを両方感じ取ってみてください。